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ミネルバ大学に見る、学ぶ⇔働くの新たな関係 レポート 公開

昨今メディアに取り上げられているミネルバ大学のKenn Ross氏へのインタビューから、今後「学ぶ」と「働く」の関係の未来を紐解きます。

人生100年時代と言われだして久しいですが、そこで語られることの一つに、「学生時代に学ぶ→社会人として働く→リタイアして老後を過ごす」という人生の3段階モデルが崩壊していく、という話があります。

この「学ぶ」に関して、興味深い取り組みを行っている米国の大学があります。2014年にサンフランシスコで設立された、ミネルバ大学です。「固定的なキャンパスを持たず、世界中を旅しながら学ぶ」「授業は全部オンライン」「ハーバードより難しい、世界最難関」等々の目を引くフレーズで、昨今メディアに取り上げられることも多い大学です。

近々社会人向けの大学院プログラムも本格稼働しようとしている彼らは、「学ぶ」をどのように捉えなおし、「働く」をどのように見ているのか。ミネルバ大学のアジアパシフィック マネージング・ディレクター Kenn Ross氏へのオンラインロングインタビューから、その未来を考えていきます。

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