SmartHRが今年からはじめる“働く”の未来を考えるフェスティバル「WORK and FES」に山下正太郎が登壇いたします。
●主催者の紹介文
世の中で、テレワークが一気に身近なものとなった今年。
オフィスの縮小や、都会の企業の地方への移転などのニュースをしばしば耳にするようになりました。
一方で、社員同士の偶発的なコミュニケーションの場、イノベーションを産み出す場としてのオフィスの重要性が再認識されはじめるなど、働く場を巡って、今、様々な議論が生まれつつあります。
これから先、日本社会におけるオフィスと働き方はどう変わっていくのでしょうか?
このセッションでは、近年ユニークなオフィスの建築を数多く手掛けている気鋭の建築家 谷尻誠さんと、世界のオフィス事情にも造詣が深いワークプレイス研究者である山下正太郎さんの双方の目線から、これからのオフィスや働き方の向かう先について、議論を深めていただきます。
様々な当たり前が崩れつつある今、「働く場」の未来にはどんな風景が待っているのでしょうか。
刺激的な議論になること間違いなしのこちらのセッション、今からとても楽しみです!
※本セッションは、『WORK and FES 』の企画コンテンツのひとつです。
詳しくは下記のリンクからご覧ください。
2020年12月5日(土)に開催される、
“働く”の未来を考えるオンラインフェスティバル 『WORK and FES』
https://workandfes.smarthr.co.jp/