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第2回「WORKTECH(ワークテック)19 TOKYO」が開催されました

ワークプレイス関連のプロ向けセミナー最高峰。日本初の様々なスペシャリストが登壇

ワークプレイスに関するグローバルセミナー「WORKTECH19 TOKYO」が2019.4.4に開催され、コクヨはプラチナ・スポンサーとして協力させていただきました。
登壇者の約半数が日本初の登壇者でオーストラリアBVN社よりJames Grose氏、アメリカallied works architecture社よりThea von Geldern氏、イギリスCordless Consultants社&Ungroup社よりPhilip Ross氏をはじめ多くの専門家が未来のワークプレイスや働き方について講演されました。
コクヨからもWORKSIGHT(ワークサイト編集長)の山下正太郎が登壇しました。

※WORKTECH(ワークテック)とはワークプレイス×テクノロジー×HRを掛け合わせたテーマを取り上げたセミナーイベント。イギリスのロンドンにある国立の美術大学ロイヤル・カレッジ・オブ・アート(Royal College of Art, RCA)のジェレミー・マイヤーソン(Jeremy Myerson)教授とUngroup社のフィリップ・ロス(Philip Ross)氏が2000年設立したグローバルなセミナーイベント。ロンドンを拠点に世界17ヵ国、22都市にて開催実績がある。
総務部門、IT部門、人事部門向けなど個々の分野に対するイベントは世の中にたくさんあるが、ワークテックは、働く場を軸しつつもテーマを横断的に取り上げることが特徴で多様な部門・専門家の架け橋となっている。2018年にコクヨが日本開催を誘致し、以来企画開催を全面サポートしている。

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