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床ポートフォリオ レポート 公開

社員が働きうる「床」がもはやオフィスだけではなくなる中、働く場を捉える新たなフレーム「床ポートフォリオ」

自宅(在宅勤務)や電源・WiFiが整ったカフェ、コワーキングスペース等に加え、最近はワークプレイスならぬワークスポットと言えるような、仕事環境がばっちり整った電話ボックス型のブースが街中に置かれ始めたりもしています。
もともとデスクワークはオフィスという場でしか起こっていなかったシーンですが、働く場の選択肢が様々に拡大しつつあることを実感する時代となってきています。

働く場所の選択肢が都市中に広がっていく時代、もしあなたが会社の経営者で、自社のオフィスを構えるとしたらどう考えますか?
あなたの会社のオフィスには、依然として社員の人数分の面積と席数が本当に必要でしょうか?
「オフィスの必要面積=従業員数×一人当たり面積」という、社員はオフィスで働くことが前提でのオフィス構築の方程式は、今後どうなっていくのでしょうか?

これからの働く場を捉える新たなフレーム「床ポートフォリオ」について、細かなシミュレーションとともに解説します。

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